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いくら丼の人生道中日記Ikura-Donのfree-Space7.0 |
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このスペースにアクセスしていただき、ありがとうございます。 是非コメントを残していってくださいね。
白色彩虹 Lawrence Cheungwrote:
Aug. 21
Tamakiwrote:
いくら丼さん どっかで お会いしてるけれども (^ー^)ノオハツー あっ! フォントが違う 顔文字がぁ(笑
御招待させて いただいたのですが 如何でしょうか?
もし 気が向いたら 私のスペースにも お立ち寄り下さい (o^-')b
Aug. 7
masahito endouwrote:
そうなんです。資格は。食い逃れをしないようにと考えて行動した結果こうなってしまいました。
ケアマネのほうは、ちょっととした理由で来年になる予定です。
介護の仕事は、いろいろな面で大変ですよね。。
うちは、介護の仕事への家族の理解が足りないんです。。
June 8
mimiwrote:
途中で投稿してしまって~
随分色々な資格をお持ちなんですね。ケアマネは今年挑戦ですか?
June 8
mimiwrote:
訪問とコメントありがとうございます。
June 8
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August 07 久々の登場!!久しぶりの投稿です。
現在、家族とはなれて東京の葛飾区というところで、
寮を借りて一年間限定での出張中なのです。
約一ヶ月ですが、いろいろとありました。
目立った事件は、無差別の殺人。。。。(暑いからでしょうか??)
27日連続の真夏日、、、
日中外に出て仕事をするのですが、、、
ほんとに、困ります。。。あきれるしかありません。。
皆さんも、水分補給と熱中症には気をつけてください。
レジャーの方は水難事故にも
自分の身は自分で守らなくてはいけない。つくづく考えさせられました。
昨日の夜中に帰ってきたのですが、久しぶりに見る子供たちは、団子のように眠っていました。
早く涼しくなれ!!!!
心から思います。
仕事は盆休み。。
就職難の時代。。仕事も休んでいいのだろうか・・・
強い意志の裏側には・・・年々自殺者が増えていてるというが、
残されたものは大変だとおもう。。
以前住んでいた団地で飛び降り自殺があったのを家族が目撃したことがあります。
ちょうど私の家族が出かける際で
自分が住む団地に
見慣れないおばちゃんが運転した軽車が団地に入ってきて、
なんだろうと思いつつ車に乗ろうとしたのだが。
悲鳴と同時に、ドンという鈍い音がしたそうです。
ようするに、そのおばちゃんが、団地の階段を上り最上階の階段の窓から飛び降りたらしく。
また、飛び降りた先は、2階の踊り場で、
わたしは、帰宅後その話を聞いたのですが
自宅の目の前だったためにとても気持ち悪い思いが残され。
そのご、団地の人たちは次々に引越し、私たちも引っ越しました。
ほんとに、いたたましく、耐えるに耐え難い事故でした。
よっぽど人に言えないことがあったに違いないと思っています。
同情はしませんが、こころで理屈として解決できないその気持ちがやりきれません。
きっと、そのような思いが念として残り、それが幽霊とか見えない恐怖になり人はおびえるのかも知れない。
そもそも、勝手に死ぬことはできるが、残された人は迷惑なのです。
むかしから、あるのだろうが、武士道で切腹することとなんか似ているような気がします「。
強い意志を持ちはかなく散ることが、人間の美徳として理解されていますが。
それは間違いだと思うのです。
私は、強い意志の裏側には、弱い意思を隠し押さえ込む必要があるとかんがえます。
人間やりたくないなら、やめればいい、、甘い考えで生きているならやらない方がいい。。。
そんな単純な考えがまかり通ってるからこそ、簡単に死ぬ人が多いのかもしれません。
人の気持ちや、生きることは、慰めや理屈では簡単に解決できるものではないとおもいます。
他人にむやみにきづつけられたり、へこまされ、けとばされた心は、人によっては直るのに相当な時間がかかるはずで。
それが理解できれば、死について簡単に理解しようとは思わないはずです。
人は傷つけるものだからしょうがないと悟ったとき、強くなれますが。
ただ、痛みを感じなくなったに過ぎません。人の弱さは隠れているのです。
もしかすると、個人の中ではなく公共のなかや、秩序の中かも知れません。
死ぬことはひとつの選択肢であって、決してないことだ断言できませんが。
人が死に行き着くまでの弱くやわらかい心を無駄にはしたくないと思います
そして、私も自殺を進めたくはないし助長しないように生きて生きたいと考えます。
人に自分の弱い部分をかくして死ぬことほど悲しいことはないのですから。
秋葉原の事件にも思いますが。。
世の中がいやになったという加害者の強い意志は・被害者含めいったい何人の弱い気持ちが世の中に残されたでしょうか・・・
私も人の死という思いテーマを真剣にかつ冷静に考えなおしたいと思います。
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ということでさっそく、登録。。。。
人のブログはランキングでは意見したことはあるのですが、わが身になるといやはや・・・
忘れないように、お気に入りに追加
そして、忘れやすいのでメモに登録情報などを残しました。
はたして、ランキングはいかに、、、
とはいっても、あまりヒット数はないのですが・・・
June 13 正直者が馬鹿を見る・・・今日の仕事は一段落つきました・・・
正直に生きることはよいこと。
だれもが、そう思っています。
親からも教えられてきました。
きれいなものにあこがれる。それは人間の心理。
きれいな生き方
純粋に正直に生きている人は漫画や、ドラマの中でしかありません。
正直を信じて純粋にいき続けたとき、ひとは過ちを起こします。
こんな人生ではなかった。。
本当の生き方を求めて宗教にすがることもあるでしょう。
確かに何かにすがると人は強くなります。
私の場合はそんなにお金もないので、すがるものはないですが・・・
インターネットでも、一種の錯覚に陥ることがあります。
2チャンネルでも、ブログにおいても、誰かがみていてくれる安心感がネットにはあります、
現実に、今私はパソコンの前で座って、字を読んで、写真を見て、まったく実在しない自分のイメージと対峙しています。
今私は確実にインターネットの情報を正直に受け止めています。こころのそこでは、誰かが読んでくれることを期待して書き込んでいます。
しかしそこには、読んでくれる人がいるという事実があるだけで、残るものは字だけなのです。
いろんな意見をコメントで残してくれるのでとてもうれしいです。
ネットでコミュニケーションをとって時には自分が馬鹿になって自己啓発として戒めなくてはけません。
「正直者は馬鹿を見る」
自分が損をすると勝手に考え熱くなっていましたがていましたが。
冷静に落ち着くと、正直ばかりではなく、たまには馬鹿にならなくてはいけないよ。
と、この言葉を考えた人に言われているように思います。
まじめばかりではなくたまには、羽目をはずすことが必要だということですね。
仕事は、やればできる!!新聞屋さんの朝は早い。
AM2:00に店で待機
30分にはトラックで大量の梱包された新聞が、トラックで運ばれてくる。
それから昨日の昼、作ったちらしいれ。
新聞にチラシが入り各地域ごとに分けられたら。
配達員がバイクや自転車につけそれぞれ自宅に届けられます。
(YOUTUBEにも某新聞店の作業の工程が映像で載っていました。)
今日はチラシ入れのみで配達がないので、ひと段落。。。
あっという間に夜が明けてきます。。。
店の近くにもバイクで配達する音が聞こえてきました。。。
配達はひとり200~300部くらい割り当てがあります。
2時間くらいの範囲で・・・・
月初めは多少変動はありますが、中旬くらいになるとあまり代わりがありません。
配達員は誇りを持って間違えず一軒一軒配達しますが。
体力勝負で単調な作業なので頭はあほになってしまいます。
慣れると眠っても配達シーンと一軒一軒の家の名前、ポストの場所が頭に浮かんできます。
職業病てきな感じ、、、、
いつまで新聞は配達されるのだろう。。。
あまり儲かっていないのですが、仕事をしたい人に分けてあげたいです。
持論ですが、
「仕事は誰でもできるものでなくてはいけない、楽しむもので、難しくてはいけない」
と思っています。
やればできるものです。。できないと
難しくしているのは、周りの人たちからの入れ知恵や本人の先入観などがほとんどです¥。
仕事の難しさ、こだわりは、仕事をすれば、自然と発生するものであって
できることにきづかせてあげたいといっつも思っています。
June 12 朝のひととき・・・June 11 ひとり殺せば犯罪・大勢殺せば英雄のあやまちニュースはいろんなことを報道するが、何も変わりない。
ずーっと殺人のニュースが流れている。いまいち実感が湧かない。。。
あってはならない事件、おきてからでは遅い
誰もがおこりゆる間違い、あやまち。
今回の事件の引き金は、リストラの対象となったことからの社会的な不振不満といわれている
メディアは、今回の事件を消化するかのように、あらゆる視点から分析しつづける
事件の概要、本人の生活暦、家庭環境、学歴、職歴、性格、人間関係、など
しかし、結局一人の人としては、異常な一面を持った普通の人なのである
本人がとった行動が理解できないだけ。。。
自分の身の回りにあると考えると恐怖のあまり冷静になれないだけ。
ネットの犯罪、ネットの書き込みを利用した犯罪といわれているが。
それはたいした問題ではない。
ネット上の言葉や文字に左右されるのであって怖いと思うのはその字におびえているのである。
2チャンネルの書き込みは加害者本人のパフォーマンスであり、
相撲で言えば土俵に上がって自分の景気づけに塩をまいているだけなのである。。。
それをみておののくものもいれば、かっこいいと思うものもいるかもしれない。
目に入ったものはバーチャルでしかないのだ。
そこにはないものを追い求める人間の習性のひとつでまぬかれない、
反省点として、道徳的にも人道的にも徹底的に教育しなおす必要があるのではないか・・・
今回の事件に賛同するものがいないことを強く願う。
加害者本人は、自分は精神的疾患があり責任能力がないといいっている。
(どちらにせよ精神鑑定を受けることになるのだろうが。)
判断能力は、あるからネットに書き込み、車を運転し、挙句の果てには武士のように人を切りつけた。
人として殺人という侵してはいけない領域に踏み入れてしまったのだから。
当然、本人は受け入れなくてはいけない。
両親には同情するが、何か足りなかったことを反省しなくてはいけない。
子供に期待しすぎたからか、
自分が両親の立場になったときも、間違いなく社会の制裁は受けさせる。
かわいいわが子だけに、いたたまれないはずだろう。
犯罪者を作り出した後、いとおしいと思ってももう遅いのである。。。。
切れない子供を作ると叫ばれているがいつまで漠然としたことを行っているのか。
個人単位で起こっている問題なのである。。
社会はいつまで同じことを繰り返す気なのだろうか・・・・・むかしから殺人はあったはずである。。。
自分も、この犯罪のニュースを教訓にに、自分に厳しくすること考え直したいと思う。。。
こたえはない・・・・
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