masahito's profileいくら丼の人生道中日記PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
|
|
13 June 仕事は、やればできる!!新聞屋さんの朝は早い。
AM2:00に店で待機
30分にはトラックで大量の梱包された新聞が、トラックで運ばれてくる。
それから昨日の昼、作ったちらしいれ。
新聞にチラシが入り各地域ごとに分けられたら。
配達員がバイクや自転車につけそれぞれ自宅に届けられます。
(YOUTUBEにも某新聞店の作業の工程が映像で載っていました。)
今日はチラシ入れのみで配達がないので、ひと段落。。。
あっという間に夜が明けてきます。。。
店の近くにもバイクで配達する音が聞こえてきました。。。
配達はひとり200~300部くらい割り当てがあります。
2時間くらいの範囲で・・・・
月初めは多少変動はありますが、中旬くらいになるとあまり代わりがありません。
配達員は誇りを持って間違えず一軒一軒配達しますが。
体力勝負で単調な作業なので頭はあほになってしまいます。
慣れると眠っても配達シーンと一軒一軒の家の名前、ポストの場所が頭に浮かんできます。
職業病てきな感じ、、、、
いつまで新聞は配達されるのだろう。。。
あまり儲かっていないのですが、仕事をしたい人に分けてあげたいです。
持論ですが、
「仕事は誰でもできるものでなくてはいけない、楽しむもので、難しくてはいけない」
と思っています。
やればできるものです。。できないと
難しくしているのは、周りの人たちからの入れ知恵や本人の先入観などがほとんどです¥。
仕事の難しさ、こだわりは、仕事をすれば、自然と発生するものであって
できることにきづかせてあげたいといっつも思っています。
14 May 仕事で思うこと最近、仕事が続かない若者を多く見ます。
新聞を読んでいたら、
最近のの高校生は3年続けられない人が、30%いると取り上げられていました。
身近にも、この就職難の中で無事、自動車整備会社に就職したが
油で汚れるのがいやで、うちに帰ってしまった。
今ではニート生活をしているという。
仕事をしなくていい世の中なんだなと単純に思う。。
そうゆう話を聞くと、「就職難」という言葉がとても薄っぺらく聞こえて
親戚のおばちゃんおじちゃんの世間話のねたになるだけでとても
むなしくなる。。。。
それはそれで、汚れるのがいやで家に帰る若者の話に同情してしまいました。
ほんとだよな。。汚れたくないよな。。。。俺もよごれたくない。。。
と、心の中でつぶやく。
社会問題になっているニィートの根本的解決法えとは一行に近づかない。
仕事を斡旋する某派遣会社までたたかれ潰されてゆく
仕事がない世の中なのか、それとも、仕事がしにくい世の中なのか
わかりにくくなっているような気がする。
そうゆう自分はどうかというと、
やはり、仕事はしたくない
正式には、絶対的に仕事をしなければいけない環境で
仕事をしない理由を見つけないと休めない。。
そんな中、新鮮な思いをしたことがあります。
みなさんは、新聞を読んでいて自分の姿が写真に写ったことがありますか?
そうゆう写真は、新聞社に注文すれば、一応1枚400円で現像できます。
(購読者には無料ということもあります)
そういうわけで、お客さんに頼まれて届けたのですが、
娘の幼稚園に紙芝居をボランティアで来ていた方でした。
娘に、夜その話をしたら
「その人知ってる!!」とのこと
その話がつながったときとても新鮮に感じなんかうれしくなりました。
今の世の中、プライバシーや個人情報保護法などがありとても
ややこしいのですが。。
仕事をしたくない私。。。こんなエピソードの中に、
また明日仕事をがんばろう!!と思うヒントが隠されているようなきがしました。
仕事をしようよ!!と、きばってみたくなります
29 April 退職者のことまた退職する人がいる。
入れ代わりが激しい世界である。
退職者が出るのが会社であればあたりまえなのかもしれないが
いつも、惜しい気がする。。
「今の若い人は簡単にやめてしまって。忍耐力がない!!」
とか
「どこに行っても、やっていけないぞ」
退職者が出ると。そうゆう言葉をよく耳にする。
しかし本にとって根本的なところは、そんな簡単なものではないこともよくわかる。
退職理由はいろいろあるが、仕事場にこなくなってしまうというのが一番つらい
こちらから連絡をするわけにもいかず(まあ、この業界は、勝手に持ち逃げして姿をくらます人も少なくないが・・・)
人道的にもう来なくていいよ、ともいえない。。。
確かに、今の若者は精神的に弱くなっているのは確かのようである。
しかし、いろいろな人がいる中で、どのように人を使えばよいか。。。。
自分より年上の人が多いのででよく考える。。。
社会経験で言ったら勝てるわけないし、
日ごろのコミュニケーションをうまくとっていくのがやっとな現状である。。。。。
あまり後に残さない性格でもあるので
結局、勝ち負けで判断すると、どちらが強いというわけでもなく、
原因はお互いにあると言うところで落ち着く。。。
要するに、仕事とは役割なのである。と、いっつもひとり納得しています。
皆さんは、職場出の仕事、人間関係うまくいっていますか? 27 April イベント一番人気が新聞の印刷で、自分の誕生日の記事がきになる方がおられました。。500円のところを200円で”!
来場していただいた方に感謝感謝
22 April 新聞屋はこわいところ?今日も配達。。。
新聞屋というと、皆さんはどのような場所だと思いますか。
必ず、各地域にありますよね。
あまり入りたくない。。。縁が無い。。。
という方も少なくないと思います。。。
もしかして、脅迫されるとか。。。新聞取らなくてはいけないとか。。
でもそんなことはありません。。。。
確かに、不愛想にしている人が多いかもしれませんがみなさん、根はとてもあたたかいハートフルな方ばかりですよ。。
もしかしたら朝が早くて眠たいのかもしれません。。
挨拶でもよいので、ぜひ声をかけてみてくださいね。。
私も、子供ずれのお母さんや、おばあちゃん、おじいちゃんから声をかけていただくことがあります、また、学校帰りの中学生からからかわれる!?こともあります。でも、そういうときは、とてもやる気と元気が沸いてきます!!
あなたの地区の新聞屋さんももしかするとそのうちサービスしてくれるかもしれませんね。。(笑)
怒られるかな??(笑) 19 April 疲れた・・・・寝よう・・・・ 17日18日と仕事で、購入している新聞社の東北総会に招かれて出席して来ました。東北6県から、総勢47名。
新聞の契約数を競い合う大会(お祭り??)で、それぞれかく担当地域にわかれ、営業活動を行います。
この日ばかりは、一年で一番お客様に高価なものをサービスできる日でもあります
通常ない、旅行や映画食事ののペアチケット券。。
それを持ち抽選で各お宅へ伺いさせていただきましたました。
普段、購読されている皆様は何か、サービス品はもらっていますでしょうか。
通常は、基本的に、契約したときに、洗剤やタオルなど、をサービスできるんです。
今回はメジャー紙だったので、地方紙よりもなかなか、東北のお客様の理解が難しいのが印象です。
自分の住んでいる地区のことが知りたいから地方の新聞を取りたい
という気持ちが発生するのは当然だかもしれません。
こんなにサービスできるものがそろっている日はないので、ほかの日よりも是非ともこれを機会に
文字も大きくなり各社競い合っています皆様に購読してい感想ただきたいと思いますが
、ほかの新聞とっているからいいよ
いろいろ楽しいお話しますが、そういわれるお客さまの反応には強く出れない私がいます・・
当然、大前提として販売法という法律の下で、行っていますし・
・読者が選ぶのがあたりまえなのです。
営業マンにはいろんなタイプの人がいますので相性もあります。。
営業するほうは、相性や人間性を無視し
必ず売り上げに結びつけなくてはいけない悲しいサガでもあります。
しかし、新聞という商品は、決してお金だけが目当てでは、結局、何の意味もないというのが私の持論です。
情報を得ることで、生活が潤い、また、生活の質の向上でなければいけないと思います。。
明治時代からある、血の通った商品です。。
しかし、冒頭の内容と趣旨がずれてしまっているので、教育と新聞の話は別の機会にしたいと思います。
だいぶ話がそれてしまいました。。頭がはたらかなーイ。
要するに、会議・・・仕事・・・会議・・・仕事・・・で寝てないので寝たいのです。
寝ます。。。。。。。オヤスミナサイ 15 April 昨日は休み、今日は仕事だぁ~ 昨日は、新聞休刊日のため、配達お休みでした。
新聞がない1日を皆さんはどういう気持ちで送りましたでしょうか。
そんなことぜんぜん気にしてなかったとか、
ニュースはテレビやネットで見れるから。テレビ欄だけとっておく方も。。
新聞は、配達員の仕事があるからこそ、皆さんのお手元に届けることができます。
この仕事がなくなれば新聞はここまで皆でと共有することは無理でしょう・・・
毎日毎日繰り返され・・・時にはやになることもあります。。
真夜中に起きて
雨の日も、風の日も、雪の日も、暑い日も、寒い日も、あらゆる自然現象と対峙し
辛抱しなければなりません。。
が、社会的には、割り切ってしまうと、それだけの仕事なのであまり受け入れられません。
配達も慣れてくると、中には、ラジオや音楽を聞きながら、
車を運転しながら、鼻歌を歌いながらなどの離れ業もまんざらではありません。
夜は、遊ぶもの、寝るもの、そう思う人には不向きな仕事ではあると思います。
ひとそれぞれですが、
新聞配達が本当に好きな人もいますし、
これからのごじせ、お金が必要になってきます。
単に、朝の空いた時間を、使いお金稼ぎに来る方もいます。
お金が絡むと、汚く思われがちなのですが、実はみなさん、純粋に目的を持ったまじめな方ばかりなのです。
しかし、そのまじめさゆえに、目的にかなった見返りがないと配達が馬鹿らしくなりやめていく方もいます。。
そういう話を聞くたび、もっともな話かもしれない、と同情してしまうわたしもいます。。
毎日、同じ人と顔を合わせてたらいやになる。とか、ほかに割に合うしごともあるしな。とか、
単にいやだったのかな。とか、人間関係で嫌いな人がいたのかな。とか、
自分がなにか悪い行動とってしまったかな。とか、休みがないからどこもいけないからね~。など
黙ってやめていく方には勝手に結論ずけてしまいます。本心は、やめないでほしいのです。。
団塊の世代を中心とした、大ベテランの方が大勢いらっしゃるので・・・・ほんとのことは慎みますが。
この世界は一見自由に見えて。。相手のことを考えない。
階級付けられた奴隷のような世界かも。。
あくまでも私の見解としてご覧くださいね。
皆さんは、どうお考えでしょうか。。。
13 April 新聞配達 今日も無事配達終了しました。私の仕事は新聞屋さんです。皆様に、愛される新聞屋を目指しています
最近は、配達が終了する5時頃になると徐々に空が明るくなってきます。
黙々と暗い中一軒一軒配達する私にとっては、この明るさにすがすがしさと新しい一日の始まりを感じさせられます。
今日の天気は晴れ!!一日がんばるぞぅー
|
|
|